FOUR PRACTICE STYLES
一人でも、仲間とでも。
今日の自分に合う練習を。
エプラには、4つの英語練習スタイルがあります。
一つを選び続ける必要はありません。時間、目的、気分に合わせて、自由に行き来できます。
PRACTICE STYLES
エプラの4つの練習スタイル
どれも「英語を実際に使えるようになる」ための練習です。迷った日は基本線に戻り、余裕のある日は別の練習を足していけます。
01
体系的に、一人で
コアコース
文法・実用表現・スピーキングの土台を、順番に練習します。「何をすればいい?」と迷った日に戻れる、エプラの基本線です。
初中級から上級のコースは、今後順次追加予定です。
こんな日に:基礎から着実に進めたい/学ぶ順番に迷いたくない
コアコースを詳しく見る →02
同じ時間に、みんなで
ライブレッスン
決まった時間にオンラインで集まり、テーマに沿って話したり、それぞれの課題を練習したりします。予約が「英語をする時間」を確保してくれます。
こんな日に:後回しを防ぎたい/仲間の気配を感じながら続けたい
ライブレッスンを詳しく見る →03
短時間で、自由に反復
サーキットトレーニング
テーマやレベルを指定すると、AIが自分専用の教材を作成。英単語、瞬間英作文、音読、ライティング、スピーキングなどを自由に選べます。
こんな日に:すき間時間を使いたい/同じ項目を何度も反復したい
サーキットを詳しく見る →04
1対1で、実戦的に
マンツーマン
講師を相手に、実際の会話に近い形で英語を使います。一人で練習した内容を試し、伝わり方や次に伸ばすポイントを確かめられます。
こんな日に:相手を前にして話したい/練習の成果を確かめたい
マンツーマンを詳しく見る →HOW TO CHOOSE
迷ったら、今日の状況から選ぶ
正しい順番はありません。その日にできる練習を一つ残すことが、続ける力になります。
何をすればよいか迷う
→
まずは コアコース を一つ
まとまった時間がない
→
サーキットで5〜10分
後回しにしてしまう
→
ライブレッスンを予約
一人の練習だけでは不安
→
マンツーマンで試す
人との濃い交流は苦手
→
マイクオフで各自練習するライブへ
全部を毎週やらなくても大丈夫です。
エプラは、こなす項目を増やす場所ではありません。頑張れる日だけでなく、忙しい日や気が乗らない日にも、戻れる練習を用意しています。
EXAMPLES
組み合わせ方の一例
生活や目的が違えば、続け方も違って当然です。
毎日少しでも英語に触れたい方。朝にコアを進め、余裕のない夜は短いサーキットを一つだけ。
朝:コア15分 / 夜:サーキット5〜10分
つい後回しにしてしまう方。先にライブを予約し、決まった時間と仲間の気配を味方にします。
週1:ライブ / すき間時間:コア
使える英語にしたい方。コアとサーキットで反復し、ときどき1対1で実際に伝わるかを試します。
平日:コア・サーキット / ときどき:マンツーマン
