FOUR PRACTICE STYLES

一人でも、仲間とでも。
今日の自分に合う練習を。

エプラには、4つの英語練習スタイルがあります。
一つを選び続ける必要はありません。時間、目的、気分に合わせて、自由に行き来できます。

PRACTICE STYLES

エプラの4つの練習スタイル

どれも「英語を実際に使えるようになる」ための練習です。迷った日は基本線に戻り、余裕のある日は別の練習を足していけます。

01
体系的に、一人で

コアコース

文法・実用表現・スピーキングの土台を、順番に練習します。「何をすればいい?」と迷った日に戻れる、エプラの基本線です。

1レッスン約15〜20分現在は初級を公開中自分のペース

初中級から上級のコースは、今後順次追加予定です。

こんな日に:基礎から着実に進めたい/学ぶ順番に迷いたくない
コアコースを詳しく見る →
02
同じ時間に、みんなで

ライブレッスン

決まった時間にオンラインで集まり、テーマに沿って話したり、それぞれの課題を練習したりします。予約が「英語をする時間」を確保してくれます。

オンライン予約制マイクオフ回も
こんな日に:後回しを防ぎたい/仲間の気配を感じながら続けたい
ライブレッスンを詳しく見る →
03
短時間で、自由に反復

サーキットトレーニング

テーマやレベルを指定すると、AIが自分専用の教材を作成。英単語、瞬間英作文、音読、ライティング、スピーキングなどを自由に選べます。

5分からAI教材6種類の練習
こんな日に:すき間時間を使いたい/同じ項目を何度も反復したい
サーキットを詳しく見る →
04
1対1で、実戦的に

マンツーマン

講師を相手に、実際の会話に近い形で英語を使います。一人で練習した内容を試し、伝わり方や次に伸ばすポイントを確かめられます。

1対1実戦練習フィードバック
こんな日に:相手を前にして話したい/練習の成果を確かめたい
マンツーマンを詳しく見る →

HOW TO CHOOSE

迷ったら、今日の状況から選ぶ

正しい順番はありません。その日にできる練習を一つ残すことが、続ける力になります。

何をすればよいか迷う
まずは コアコース を一つ
まとまった時間がない
サーキットで5〜10分
後回しにしてしまう
ライブレッスンを予約
一人の練習だけでは不安
マンツーマンで試す
人との濃い交流は苦手
マイクオフで各自練習するライブ

全部を毎週やらなくても大丈夫です。

エプラは、こなす項目を増やす場所ではありません。頑張れる日だけでなく、忙しい日や気が乗らない日にも、戻れる練習を用意しています。

EXAMPLES

組み合わせ方の一例

生活や目的が違えば、続け方も違って当然です。

忙しい平日型

毎日少しでも英語に触れたい方。朝にコアを進め、余裕のない夜は短いサーキットを一つだけ。

朝:コア15分 / 夜:サーキット5〜10分
予定確保型

つい後回しにしてしまう方。先にライブを予約し、決まった時間と仲間の気配を味方にします。

週1:ライブ / すき間時間:コア
実戦プラス型

使える英語にしたい方。コアとサーキットで反復し、ときどき1対1で実際に伝わるかを試します。

平日:コア・サーキット / ときどき:マンツーマン

START YOUR PRACTICE

今日できる練習を、一つ。

完璧な学習計画より、明日も戻ってこられること。エプラで、自分に合った続け方を見つけてください。

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