半年後の英語力になります。
WHY EPLA
一人でも、仲間とでも。エプラなら、続けられる。
教材やアプリはたくさんあります。それでも難しいのは、今日も開き、明日も戻ってくること。エプラは「続ける」を具体的な仕組みで支えます。
英語を練習する場所
知識を増やすだけでなく、実際に使えるようになるまで繰り返します。
毎日続けやすい仕組み
短時間の日も、迷う日も。その日にできる練習が見つかります。
自分に合ったスタイル
4つから一つを選ぶのではなく、目的や気分に合わせて組み合わせます。
ほどよい仲間の気配
濃い交流は不要。誰かも続けている安心感が、また戻る力になります。
忙しい日は10分だけ。迷う日はコアコースを一つ。エプラは、生活の中に練習を残すための場所です。
PRACTICE STYLES
エプラの4つの練習スタイル
すべてが英語の練習・トレーニング。順番も、必須の組み合わせもありません。
コアコース
カリキュラムに沿って、基礎から段階的に練習。何をすればよいか迷った日に戻れる基本線です。
初級コース公開中
初中級以降は順次追加予定
ライブレッスン
実際に話す練習も、同じ時間に集まってマイクオフで各自練習する回もあります。
詳しく見る →サーキット
トレーニング
音読・瞬間英作文・ライティングなどから、今できる短い練習を選びます。
詳しく見る →マンツーマン
講師を相手に、実際の会話に近い形で英語を使う練習をします。
詳しく見る →今日はコア、明日はライブ、時間がない日はサーキット。必要なときにマンツーマン。自由に行き来できます。
HOW TO CONTINUE
続かなくなりそうな日に、次の一手がある。
選択肢を増やして迷わせるためではなく、どんな日にも「今日できること」を残すための4つです。
ひとりで練習する。
でも、ひとりきりではない。
エプラの強みは、ガチな交流ではありません。誰かも同じ時間に練習している。そのほどよい気配が「今日もやろう」を支えます。
テーマに沿って、実際に英語を声に出して練習。
カメラオン・マイクオフで、それぞれの課題に取り組みます。
MEMBER’S PRACTICE
会員さんは、こんなふうに使えます
決まった時間割ではありません。生活や目的に合わせた、組み合わせ方の一例です。
忙しい平日型
短時間でも毎日触れたい朝はコアコースを15分。忙しい夜はサーキットを一つだけ。無理なく接触回数をつくります。
予定確保型
つい後回しにしてしまう先にライブレッスンを予約。決まった時間に参加し、同じ時間に練習する仲間の力を借ります。
実戦プラス型
使える英語にしたいコアとサーキットで反復し、ときどきマンツーマンで実際の会話に近い形を試します。
SECOND PHASE MEMBERS
第2期メンバー募集準備中
オープニングメンバー20名とともに、エプラがスタートしました。現在、第2期メンバーの募集に向けて準備を進めています。
SECOND PHASE
MEMBERS
募集開始日が決まり次第、このページでお知らせします。
月額
コアコース・ライブレッスン・サーキットトレーニングをご利用いただけます。
入会特典
マンツーマン初回レッスン無料
入会後、実戦に近い1対1の練習を体験できます。
第2期メンバー募集準備中